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恐怖のバスケ部

息子はバスケが好きだと言う。バスケが上手になりたいと言う。バスケ部に入りたいと言う。母である私は、好きだというものを否定するつもりもない。上手くなりたいなら、全力で応援しよう。バスケ部に入りたいなら入ればいい。こう考えると、すごく単純なことなのに。その裏側は、すごく複雑だったりする。というのも、私の考える「好き」と、息子の考える「好き」には差があるからだと思う。「好き」ならば、・もっとボールを触る...